解ける人には一瞬、解けない人には一生無理と言われている画像



この画像が何を表しているか。




一瞬










私は、一瞬で解けました(見えました)








さあ、子育て支援の講演会。札幌市のイベントに呼んでいただいております。

10月9日子育て


詳細はコチラです。



今日もすてきな1日に~。



しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)











絶好調で、お話させていただきます。


会場でお会いしましょう。






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2014.09.30 Tue l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ウチには、テレビゲームがありません。
今後も買う予定がありません。

最近、息子が見ていたテレビが「参加型」で怖いと思いました。
テレビの前で、子どもたちがボタンを押して一緒に戦いながら進むのです。

チャンスがやってきました。

「今日、どうしても見なければならないテレビがある…」
息子が言いました。
私は、あほかいな…と思いました。

どうしても見なければならないって、その参加型のテレビのことです。

そのセリフの前に、家族で映画を見ていました。
これはチャンス…。

「もう今日はテレビ終わり」

私は、断固そのテレビを見せませんでした。

息子は泣き、叫びました。

あー。そうなんだ。
そのテレビ番組が見られない(思い通りにならない)ことに、泣いたり叫んだりして訴えるのね。

泣いたり叫んだりしても思い通りにならない…
ということを教える、さらにチャンスだね。


目の前の息子の状況に、もう一度夫婦でテレビ(ゲーム・PC)に対して、話し合う必要がありそう。
私は、テレビのない生活がいいなと思ってますが、テレビ大好きの嫁さんは無理でしょう。

折衷案を、夫婦の会話で。



スティーブジョブスが、9月10日付のニューヨークタイムスで発信した記事が話題になってますね。


以下、抜粋です。


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スティーブ・ジョブズといえば、最先端技術の代名詞とも言える人ですが、子育てにおいては、子どもたちがデジタル機器に触れる時間を厳しく制限していたそうです。 9月10日付のNew York Timesの記事の翌日に書かれたコラムが話題になっていたので翻訳をしました。


(前略)

2011年に亡くなったジョブスは、テクノロジーに関して本能的な才能があったが、親としてはローテクを貫き、子どもたちの電子機器の利用を厳しく制限すべきだと固く信じていた。

「私達は、子どもたちのテクノロジー機器の利用を制限しています。」と、ジョブスは2010年、我が子のハイテク機器利用時間が増えることを心配して語った。

現代の親なら百も承知だろうが、iPhoneやiPadは子ども達にとって非常に魅力的だ。これら手のひらサイズの機器は最先端のおもちゃである。長い休暇、長いドライブの間などの親が忙しい時に、親の代わりとなって、子どもたちを喜ばせ、気晴らしをさせ、静かにさせてくれる。

しかし、こうした超便利な助っ人に感謝する前に、それらの機器が子どもたちに及ぼす潜在的な害について心配すべきなのではないか?


スティーブ・ジョブズはそう考えていた。今週発表されたニューヨーク・タイムズの記事で、ジャーナリストのニックビルトンは、ジョブスに彼の子どもがどのくらいiPadに夢中なのかを聞いた時の返事に驚いたことを回顧する。「子どもたちは、(iPadを)まだ使ったことがないのです。私は子どもたちのハイテク利用を制限しています。」


「私はあっけにとられ、開いた口がふさがりませんでした。ジョブスの家ともなればハイテクオタクの天国のような場所を想像していたからです。壁は巨大なタッチパネルで、食卓にはiPadが埋め込まれていて、お客さんにはチョコレートのようにiPodがプレゼントされるような。 『いいや、それとは程遠いね』とジョブスは答えたのです。」

子どもがタッチスクリーンの機器で遊ぶことに関して大きな懸念を抱いているハイテク教祖はジョブスだけではない。

「ワイアード(Wired)」の元編集長、クリス・アンダーソンも、子どもたちが家庭にあるデジタル機器を使用する時間を親は厳しく制限すべきだと確信している。
“My kids accuse me and my wife of being fascists. They say that none of their friends have the same rules. That's because we have seen the dangers of technology first hand. I've seen it in myself, I don't want to see that happen to my kids.”


「子どもたちは私たち夫婦が厳しすぎると文句を言います。友達の家にはこんなに厳しいルールはないってね。でも、それは我々は誰よりも技術の危険性を見てきているからです。自分自身でも感じています。子どもたちの身にそのようなことは起こってもらいたくないのです。 」

UCLA大学の研究者たちが最近発表した研究によると、数日間、電子機器利用を禁止しただけで、子どもたちの社交スキルがまたたくまに向上したそうだ。

このことは大いに考える材料を与えてくる。なぜなら最近のリサーチで平均的なアメリカ人の子どもは1日に7時間半以上スマホや他のスクリーン(テレビ、パソコン、ゲームなど)を見ていると言われているからである。

ジョブスは間違いなくハイテクの天才であった。しかし彼は深夜までスクリーンを見つめてアングリーバードで遊んだり、Facebookで近況を更新し続けたりはしてこなかった。

「スティーブ・ジョブス」の著者、ウォルター アイザックソンは、このアップル共同設立者の家で多くの時間を過ごしたが、そこで見たのは、スクリーンタイム(画面を見つめる時間)よりも、フェイス・トゥ・フェイス(面と向かった)の家族の会話を優先するジョブスの姿だった。

“Every evening Steve made a point of having dinner at the big long table in their kitchen, discussing books and history and a variety of things. No one ever pulled out an iPad or computer. The kids did not seem addicted at all to devices.”
「毎晩、スティーブは決まって、キッチンの長いテーブルで夕食をとり、本や歴史や様々なトピックについて話し合うのです。誰もiPadやコンピューターを使いません。子どもたちはデジタル機器中毒になっているようには全く見えませんでした。」

だから、アップルやサムソンや他のハイテク企業が、最新の小型ハイテク機器がなければ人生物足りないと感じさせるような宣伝を暗にしてきたとしても、そうした機器の創始者が全く違う考えだった事を忘れないで欲しい。

(翻訳 新美真理子)

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まずは。うちで、できることから。




No Screen Policy(ノー・スクリーン・ポリシー)
大人が実践したい。

※ノー・スクリーン・ポリシー
夜(9時とか10時とかその家によって違います)になったら、スクリーン(テレビ、ゲーム、パソコン、スマホ)を禁止して、読書や音楽鑑賞や家族団らんや勉強の時間にする、というのもの。 


大人にとっても、子どもにとっても
よい睡眠、特に大切と思っています。








今日もステキな1日に。



しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)


















2014.09.27 Sat l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
鍵山秀三郎先生を師とする仲間、石田さん、そして稚内の教育を盛り上げる木村先生のおかげで、稚内ではじめての笑華尊塾…実現いたします。感謝です。

第1回稚内笑華尊塾 FB用




そして、せっかくですので、日々学びを深めている石田さんにもお話いただきながら(以前も札幌での笑華尊塾、石田さんにお話いただきました)参加の皆様に元氣アップをお届けできたらと思っています。

第1回稚内笑華尊塾

◆日時
平成26年10月4日(土)
13時~15時30分

◆場所
宗谷護國寺 
稚内市宗谷村宗谷229

◆内容

君が代斉唱・腰骨を立てる&丹田呼吸法
教育勅語輪読

第1部 稚内から学びの連鎖へ~若き僧侶の叫び~
 ①依存性(薬物・パチンコ)と稚内
 ②荒れた心と向き合い感じること~教育~
 ③これから笑進へ
  スペシャルゲスト 石田智裕さん(僧侶)

第2部 元氣アップ~笑華尊塾ダイジェスト~
 ①日本の神話と絵本
 ②元氣がみるみる出てくる絵本セラピー
 ③笑華尊塾ダイジェスト

 笑華尊塾 塾長 シオヤタカハル

◆会費
2,000円

◆お申込み
①FBイベントページ参加にポチ
②メール sowaka0358shio@ybb.ne.jp (塩谷)
③石田さん、木村先生に直接ご連絡


みなさんをお待ちしています。

稚内358






よろしくお願いいたします。


     笑華尊塾 塾長 
     シオヤタカハル
2014.09.26 Fri l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
思いっきり表現する

変顔?

見た人を喜ばせようとする人たちは、変顔も美しいな~。
なんて、ちょっと思ってます。


すごいよ(笑)

彼女たちのパワー。











さあ、今日も顔晴ろう!



しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)
2014.09.25 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
笑華尊塾では、毎回、君が代を歌っております。










素晴らしい、日本の国歌でございます。

胸を張って、そして正しく歌っていきたい。





しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)




2014.09.24 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
昨日面白かった~。
札幌市北区の子育て支援講座に、講師で入らせていただたんですが
ひとつのグループ、全員さとちゃんだった~。

奇跡のさとちゃんグループ(笑)

すげーヽ(・∀・)ノ


さあ、笑華尊塾でございます。

もう一度、原点(理念)に戻りますね。

具体的には…
・「読み」をさらに重視していきます。
・「歴史」を楽しく学び直します
・「人間力」を鍛えます
・「教育力」を向上させます
・それらを笑顔で実践してきます

今まで1ヶ月に1回開催でした。
それを2ヶ月に1回のペースにして、より参加の方に持ち帰っていただくことがふくらむように、氣づきが深まるように、行動(パフォーマンス向上)へつながるように準備していきます。
もう一度、アナログチックな配布資料にも磨きをかけていきます。

笑華尊塾には、周りに光を与えてくださっているような方が多く集まってくださってます。

それが、最大の強みであり、誇りです。

笑華尊塾 920







共に、学び続けましょう。笑いながら。
ずっこけながら。
カッコ悪いシオヤもあたたかく見守ってくださりありがとうございます。


第40回笑華尊塾~原点~

◆日時
 平成26年9月20日(土)
 18時30分~21時

◆場所
 札幌エルプラザ 研修室(4F)

◆内容

 君が代斉唱
 腰骨を立て、丹田呼吸法
 教育勅語の輪読

第1部 元氣アップ講話
   ~森信三先生・鍵山秀三郎先生に学ぶ~

第2部 もしも吉田松陰先生が魔法の質問をやったなら…
 
          講話・ファシリテーター 
          塾長 シオヤタカハル
◆定員
 25人

◆会費
 3,000縁(ペア2人で5,000縁)

◆お申し込み
 ①FBイベント参加にポチ
 ②メール sowaka0358shio@ybb.ne.jp
どちらかでご連絡ください



みなさんをお待ちしています。



笑華尊塾

【理念】塾の目指すもの(何のために)

一、世界平和実現への一歩
 世界平和につながる日本人の生き方を、笑顔で探求します。世界平和は、目の前の人への愛から。

一、人間力を鍛える
 塾生自身の人間力を、笑顔で鍛え続けます。

一、教育力向上
 仲間と力を合わせ、教育力(=人を成長させるチカラ)の向上に笑顔で努めます。


【テーマ】理念達成のために…

 笑いながら前へ 

はんかくさい 塩谷


しおのデビュー本
「愛しのはんかくさい人物語」(9月21日発売ですが、この日(笑華尊塾で)先行販売いたします。よろしかったらぜひ!)

はんかくさい 画像


「愛しのはんかくさい人物語」
長谷川圭介さん著
(エイチエス出版)








ありがとうございます。
ヽ(*´∀`)ノAHT
2014.09.19 Fri l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
理屈抜きで、ルールを守るを教えることも、もちろん必要です。

そして、ちょっと大人がアイディアをひねって
「遊び心」をいれると、世の中が楽しくなるね~。






こんな、ノリ・・・好きです。



今日もステキな1日に~。




しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)







2014.09.18 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
かっこいい大人が増えると、日本はどんどんよくなる。




かっこいい大人が増えますように。




そして、はんかくさい大人がいてもいい(笑)


はんかくさい 画像







「愛しのはんかくさい人物語」
長谷川圭介さん著
(エイチエス出版)




はんかくさい 塩谷







しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)












2014.09.17 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
あれほどなりたかった高校野球の監督を
大好きだった教員の仕事を退職して・・・
ココロの塾 笑華尊塾とか、講演講師とか、しあわせ連鎖プロデューサーとか・・・

はんかくさいね。

シオヤタカハルって。



はい。

そうなんです!


北海道を代表するはんかくさい男シオヤでございます。

そして、とうとう・・・

正真正銘!
北海道のはんかくさい10人に選ばれてしまいました。


ヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノ


北海道で
ワクワク活動する
はんかくさい人たちのストーリーがぎっちりつまった本・・・
平成26年9月21日・・・登場


はんかくさい 画像







「愛しのはんかくさい人物語」
長谷川圭介さん著
(エイチエス出版)


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儲かる仕事だけが、価値のある仕事でしょうか。
「仕事が生き甲斐」という生き方は、時代遅れでしょうか。
世の中には、たとえ儲からなくても「好き」を仕事にして、
その仕事に誇りを抱きしっかりとしたものさし(価値基準)を持って
道を切り拓いている人がいます。

そんな方々を、敬意と愛情を込めて「はんかくさい仕事人」と呼ぶことにしました。
※「はんかくさい」とは「バカ」や「アホ」を指す北海道弁
好きなことをやるというのは、好きかってやるのとは違う。
近道はないし、方程式もありません。
誰もがオリジナルのプロセスを歩んでいます。
そのプロセスは、きっと誰かの背中を押すものになるでしょう。
北海道に軸足を置く「はんかくさい仕事人」10人へのインタビューを通して、わたしたちの仕事と生き方を見つめ直します。


シニアソムリエ/ 阿部 眞久
ラーメン屋/大島 庸司
犬ぞりマッシャー、カヌービルダー/村林 秀尚
絵本屋/青田 正徳
飼育員(爬虫類・両生類担当)/本田 直也
バルーンアーティスト/佐佐木 絵里沙
家庭医/草場 鉄周
靴職人/樋口 泰三
絵本セラピスト/塩谷 隆治
米屋/德永 善也


       エイチエス出版 HPより

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さあ、今日も私のできることを全力でやらせていただきます。


しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)






2014.09.09 Tue l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日も笑って、眠りにつこう。






ありがとう。



しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)





2014.09.04 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top