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幼稚園年長さんのジョスィが
プレゼントしてくれました。



うれすぃーなー。



CIMG7066.jpg


ありがとうございます。


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20歳だろうが、80歳だろうが
とにかく学ぶことをやめてしまった者は老人である。

学び続けるものは、みな若い。
人生において一番大切なことは、頭を若く保つことだ。

             フォード・モーター創業者 
                  ヘンリー・フォード

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私は、今日も顔晴ります。



しあわせ連鎖プロデューサー
        シオヤタカハル
          (しおちゃん)


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2015.05.27 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top




2015.05.25 Mon l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
学ぶ。








2015.05.22 Fri l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日の朝の寺子屋(千歳の仲間たちと朝、集まって勉強会をしています)

日本で一番尊いとされている神様…天照大御神(アマテラスオオミカミ)が、
日本初のひきこもりであるということを、再確認しながら…。

amaterasu4.jpg



笑華尊塾でも、天照大御神のことについては、たびたび紹介させていただきました。



今日は、そうちゃん(夏目漱石)について。




「こころ」「三四郎」「坊ちゃん」「それから」
「吾輩は猫である」…などなど
日本を代表する文豪

natume1.jpg


かつて1000円札としても登場!

natume2.jpg



夏目漱石!(そうちゃん!)



あまり知られていませんが、実は、そうちゃん、バリバリのひきこもり経験者でございます。



そうちゃんは、大学を卒業してなりゆきで教員になりますが、
「自分が何をしたいかわからない」と悶々とした日々を過ごしています。


そんな、ある日、文部省に命じられて、
英語研究のために2年間イギリス留学をすることになっちゃいます。



そうちゃん33歳。
明治33年のときです。


今と違い、イギリスに行くだけでも、船に乗って1か月半です。


「よっしゃ、イギリスにようやくついたぜ~。


てか、モノめっちゃ高いじゃん!」


下宿しようとしたら、1か月180円。
文部省から支給されてたお金が150円…。


「これじゃあ、大学に通うどころか、本も買えないやんけ~」



結局安宿を借りて、食費を切り詰め、洋服も黄ばむまで着るような生活…。


さらに、そうちゃんを打ちのめしたのは英語です。


当時、日本では英語の先生をしていたのに、英語が全く通じなかったのです。


「あら?ぼくちゃんの英語力って…」



当然、大学の講義もわかりません。


ああ…

なにやってんだ、俺…



そして、そうちゃんは下宿に引きこもるのです。


イギリスにまで来たのに!


しかし、そうちゃんがすごかったのは、
ただのひきこもりではなかったこと。


下宿で一人、英文学の研究に明け暮れるのです。


わざわざ、イギリスに行って、下宿から一歩も出ずに研究。



日本でもできんじゃん!(笑)



さらに、さらに…



そうちゃんは、一人で研究するうちに、

「日本人が英文学を学ぶことが、
いったい何になるのか?」

と自分の研究に疑問を持ち始めちゃうんです。



なにやってんの、俺。

zasetu2.jpg


なにやってんの、俺。


挫折2




なにやってんの、俺…。





衰弱して、やる氣が出なくて、げっそりしてました。



うっとうしくて、本もろくに読めない。
もしかしたら、一生このままの頭で終わるような気がする・・妻に手紙を書いています。


「これまでの研究を報告せよ」という文部省には
「何もまとまっていない」と白紙の報告書を送っています。



いまでいう、うつ(鬱)状態たったのでしょう。



そうちゃん、ひきこもり&うつ…








結局、任期を待たずして、帰国。




ひきこもり夏目漱石、イギリスで挫折…。





ただ、そうちゃんは、その挫折から、ものすごい学びを得ました。





日本ってなんていい国なんだ!!!




さらに、気が付きます。


英文学を学ぶ?…ちっとも興味が持てなかった。

そう、

そう、

自分が、本当にやりたいのは、

自分から発信することなんだ…







自分のやりたくないことが、はっきりわかって、

本当にやりたいことに気が付いてから出てきた…

書きだした一行目が







「吾輩は猫である。名前はまだない。」



そう、この作品の誕生です。






※参考「心が折れそうなとき キミを救う言葉」ひすいこたろう&柴田エリー(ソフトバンク文庫)





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先日も、41歳の息子さんのことで、78歳のお母さまから涙ながらにご相談がございましたが、最近、弊協議会へ同じようなご相談が多くなって参りました。

ひきこもり問題においても、ご家族や当事者の高齢化が叫ばれるようになって参りました。

2015年2月の統計では、ひきこもり当事者の数が160万人以上と言われ、そのうち、約半数の80万人が30歳以上という結果も出てきており、ひきこもりの長期化と合わせて、問題視されているのがこの『ひきこもりの高齢化』です。

当事者の高齢化に伴い、親御さんも70代、80代と高齢となり、当事者を抱えるご家族も高齢となっているが為に、今後、非常に負担となる可能性がございます。

ひきこもり問題、ひきこもり支援を考える上で、「親御さんの高齢化」は大きな焦点となってくるのではないかと、私たちは考えております。


      (ひきこもり支援相談士認定協議会FBページより)

===============



笑いながら前へ。

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笑いながら\(^o^)/

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笑えない?

いいんだよ。

それで。


ただ、私は…


そんなときこそ



そんなときこそ



笑いながらいきますねっ\(^o^)/



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シオヤ






さあ、自分ができることを、ココロをこめて。








しあわせ連鎖プロデューサー
しおちゃん





※ちなみに、そうちゃんは「 I  LOVE  YOU 」をこう訳しました。


「君といたら、月がきれいですね」



かっこいいな…そうちゃん。










2015.05.21 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日本人こそ、しっかりと戦争について学ぶべきなのです。

そして、他国が「嘘」ででっちあげられた歴史を鵜呑みにするのではなく
「事実」をきちんと学んでいくのです。















2015.05.20 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
学び続ける。

発信し続ける。






2015.05.19 Tue l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
山口に来ております。


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以前ご紹介した、ひすいこたろうさんのメルマガも…思い出しながら…



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名言セラピー
meigen love

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幕末、アジアにおいて、

ヨーロッパ列強諸国の植民地にならなかった国はふたつしかありません。


タイと日本だけです。


でも、実は、日本も植民地になりかけたギリギリの場面があったのです。

それを奇想天外なアイデアで切り抜けたのは……


“あの男”です!


大ピンチのなかで、“あの男”は意外な方法で危機を脱するんです。


さて、日本を救った、意外な方法とは?






幕末において、もっともクレイジーだった藩。

それは、長州藩(現・山口県)でしょう。

なんせ、当時、世界最強の4ヵ国相手に(アメリカ、イギリス、フランス、オランダ)
たった一藩で戦争をしかけたんですから。


山口県VSアメリカ+イギリス+フランス+オランダ

どう見たって勝ち目はありません(笑)


もちろん長州藩は敗れ去るわけですが、


このとき、

四ヵ国連合は長州藩に賠償金300万ドルを要求。
さらに、長州藩領土であった彦島の租借を要求してきた。


賠償金を払うのは戦争に負けたのだからやむを得ない。
しかし、彦島の租借、これは大問題です。


租借とは、ある国が、合意のうえ他国の領土の一部を借りること。


とはいえ、一度、租借されてしまえば

そこからうやむやに植民地化されてしまうのは、
中国の例でもあきらか。

当時、中国は、
外国人たちに好きなようにされ
屈辱的な生活を強いられていました。


交渉次第では日本も植民地にされてしまいます。


対する相手は、
アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、世界最強の4ヵ国。


こんな状況で
誰が敗戦交渉をつとめるのか?





「もう、あの男しかいない!」



そう声が上がりました。



しかし、当時、“あの男”は、脱藩の罪で逮捕されていたわけですが、

これほどの国難の前では“あの男”に頼るしかない。


超強気で、超威圧的な、世界最強の4ヵ国を相手に、

たった一人で立ち向かえるのは、


「あの男しかいない!」



そこで、脱藩の罪が許され“あの男”は登場したのです!




そう、彼です!






















高杉晋作です。


ひりひりするような緊張感が漂う交渉当日、

現れた高杉晋作を見た連合側の外国人たちは

「なんなんだアイツは!」と衝撃が走ります。



なんと!


なんと!


なんと!


高杉晋作は仮装していたんです!(笑)


鎧直垂に陣羽織、
立烏帽子という姿の

奇妙奇天烈な武者人形スタイルの仮装で登場。



そして晋作は仮装のまま堂々と、
四国連合艦隊旗艦に乗り込んでいきます。



そして植民地化にもかかわる
大問題であった彦島の租借に関して


晋作が発した言葉はこうです!



「天地初めて発けし時、
高天原に成れる神の名は、
天之御中主神、
次に高御産巣日神、
次に神産巣日神。
此の三柱の神は並独神と成り坐して、
身を隠したまひき……」


晋作は、「そもそも日本国なるは」と声高らかに日本最古の歴史書
「古事記」を朗読し始めたんです。


外国の皆様は意味がわからずポカンとしています……。


延々と、延々と、延々と、
古事記を暗誦続ける高杉晋作。


通訳として出席していた伊藤博文(後の初代総理大臣)は「晋作は気が狂った」と慌てたらしい。

連合国側の通訳アーネスト・サトーも、
連合国側首脳部もあっけにとられた……。


何を言われても、晋作はひるむことなく古事記の朗読を続け、

しまいには、連合国側がウンザリして、



「まあ、いいか」



と彦島租借を取り下げたんです!



高杉晋作の人生をかけたウヤムヤ古事記朗読作戦。


これにて日本は救われました(笑)




アーネスト・サトーは後年、高杉晋作のことを

「負けたくせに傲然として怒っていて、まるで魔王のようだった」と語っています。




ウヤムヤ大魔王・高杉晋作に拍手です!





「おもしろき こともなき世を おもしろく」


これが高杉晋作、辞世の句です。



============================================
というわけで……3秒セラピー

おもしろくもなんともない人生を

おもしろおかしく生きてみろ!

============================================

辞世の句。
晋作は、そう伝えたかったんでしょうね。


ちなみに連合国側が長州に要求した賠償金300万ドル。

これも、晋作は

「攘夷(外国人を追い出すこと)は幕府が我々に命令したのである。
よって長州藩に支払ういわれはない」といって

賠償金を幕府に押しつけて難を逃れています(笑)


戦のときにも三味線を忘れない男、高杉晋作。





ひすいこたろうでした(^^♪
 ▲▲▲アリガ島▲▲▲






ひすいこたろうさん…さすがだなあ。




今日は、幕末の志士たちの生き方を感じながら…

鍵山秀三郎先生の哲学を学ぶ…


行ってまいります。






みなさんが愛と光につつまれますように!





しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル




2015.05.17 Sun l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
靖国神社にパール判事のメッセージがあること。

私はとっても嬉しく思っております。





















2015.05.15 Fri l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
「先生のブログ、最近、目が離せません」
「縄文時代のお話・・・面白かった~」
「釘付けです・・・」


ありがとうございます!


レスポンスいただき嬉しいです。

それもそのはずです。

日本をココロから思う方々が
いろんなプロがチカラをあわせて作った、渾身のムービーでございます。


さあ、今日もいってみましょうか!

























2015.05.14 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
正しく日本を理解する

今まで意図的にやられてきた…封じ込められてきた…
おかしなチカラに氣がついた人から、
日本の素晴らしさに、日本の歴史を、きちんと勉強しようとする



作成会社からのメッセージです。
===========
なぜ日本人は、自分の国に誇りを持てないでいるのか―――。
それは、外国やメディアの反発をおそれるあまり、日本の歴史を正しく見直すことを避け­てきた結果です。
「戦後」はもう終わらせなければなりません。
いまこそ歴史の真実を見きわめ、日本の誇りを取り戻すべきです。

「日本はアジアを侵略した悪い国である」という過去の歴史認識の誤りを正し、未来を拓­く「真実」を伝え、日本の子供たちの希望となる映像制作の必要性を痛感しています。
先の日本の戦争後に行われた極東国際軍事裁判(東京裁判)において日本無罪論を主張し­たインドのラダ・ビノード・パール判事は、以下のような趣旨の発言も残しています。

「『悪魔の侵略戦争』と断罪した東京裁判は、国際法に違反するのみか、法治社会の鉄則­である法の不遡及まで犯し、罪刑法定主義を踏みにじった復讐裁判に過ぎない。だから全­員無罪である」
さらには「東京裁判の害は、原爆より永く日本を害するだろう」とも述べています。戦後­70年にもなろうとする今、ますますパール判事の「予言」が真実性を帯びてきました。

自虐史観の洗脳は、長らく日本人の自信喪失につながり、次世代を担う子供たちの心を蝕­むほど浸透してしまいました。
この映像が、日本人の多くに正しい歴史認識を理解し、日本人としての誇りを取り戻すた­めの
一助となれば幸いです。
===========

■第1部 日本人のメンタリティのルーツ 小名木善行
https://youtu.be/cGBGZu2qTkU










今日も素敵な1日に!









2015.05.13 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top


2015.05.12 Tue l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
いろんなココロと向き合います。


人は、人生うまくいかないとき、はがゆいとき、ツライことが続くとき
弱気になり、心配になり、自分を責めてココロ痛めます。

途方にくれます。

途方にくれる

そして、僕は途方に暮れる・・・・

途方にくれる2



という歌…好きだったなぁ
(すみません。話それました)


途方にくれる人もいれば…
他人を責めて、自分のツライ現実から目を背けようとします。


絶望的な思いにさらされ、死にたいとか、なくなって(消えて)しまいたいとか
怒りのエネルギー満載で、攻撃的に過ごしてしまうとか
私の人生って、どうなの?と無気力のスパイラルにおちいってしまうとか
そんな方もいらっしゃいます。




本当は、なんにも、心配などいらないんです。

(そして、勝手に心配してくださる方々のエネルギー…その心配が、私はツライときがあります)


生きてさえいれば、
自分自身を見捨てなければ、
いつでも人生をやり直し、新たな一歩を踏み出せます。


ただ、そのためには、
ココロの安定が必要になってきますね。


ココロが安定さえしていれば、問題に直面してもあわてずに、
(ちょっとびっくりするくらいは、もちろんあるかもしれません)
しっかりと受け止め、前向きに対応していくことができます。

ココロが安定していれば、
自分の努力で、人生をグイグイプラスに加速させることができるのです。


ココロが不安定ですと、
歩み続けることがイヤになり、自分自身を見捨てることにもなりかねません。


お釈迦様は、人生とは、「苦しみ」である。と言いました。

では、この苦しい人生を、安定したココロで、
明るく生きていくためには、どうしたらいいいのでしょうか。


それを、みなで力をあわせて、考えているのが
行動しながら、笑いながら、前へ進むのが
ココロの塾 笑華尊塾をはじめとする、シオヤタカハルの活動でございます。


さあ、今日もご一緒しましょうか!


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★★★笑華尊塾のご案内★★★


笑いながら前へ。

毎回、笑顔のあふれる空間、すてきな仲間が集うことが最大の強みのココロの塾。どなたでも参加できます。
お氣軽に、いらしてくださいね~。

「第44回笑華尊塾~学びののグランジュテの起こし方~」

◆日時
 平成27年5月30日(土)18時30分~21時

◆場所
 札幌エルプラザ 大研修室(4F)

◆内容
 ・君が代斉唱・腰骨を立てる&丹田呼吸法
 ・教育勅語輪読

 第1部
「学びのグランジュテ~速読からのアプローチ~」
      スペシャルゲスト 保谷 和彦さん
           (速読の学校 校長)
 札幌・東京にて速読による資格試験合格、志望校合格、スポーツ成果向上を目指す活動をされております、速読の学校 校長ヤスタニさんに来ていただきます!
https://www.facebook.com/sokudoku.gakko/info?tab=page_info 
脳力アップにより視力回復、記憶力向上、スポーツ能力向上が期待できる、スピード学習法とは…。子どもから大人までパフォーマンスがUPする速読は誰でも身につけられるスキルで、発達障がいの学生たちが成果を出した実例もご紹介いただきますね…私はワクワクしています。

 第2部
「グランジュテ~あなたが跳ぶ日~」
      ファシリテーター シオヤタカハル
             (笑華尊塾 塾長)  
 グラン・ジュテとは、「大きな跳躍」という意味です。(バレエの専門用語より)。苦境を乗り越え「グラン・ジュテ」の瞬間が訪れるとき…仕事のステージががらりと変わり、別世界のキャリアストーリーが始まります。
しかし、現実の自分自身の人生・キャリアがいま報われない環境にあったり、苦境やどうしようもない停滞…この下積み状態はいったいいつまで続くのか?と不安にかられることはありませんか?
 どこまで努力し耐えたら、みずからの「グラン・ジュテ」が訪れるのか?
 さて「努力が報われる人生とは何か」「人生のグランデジュテはどんなときに訪れるのか…」をみなさんと一緒に考えてみたい。
 そして、あなた自身が「ネガティブなエネルギーの影響」を受けずに進む方法も…絵本やしつもんとともに。


◆会費
 おひとり 3,000円
 ペア 2人で5,000円
 (ペアでいらしてくださった方は、お一人2,500円)

◆定員 30名

◆お申込み
 ①FBイベントページ 参加にポチ
 ②メール sowaka0358shio@ybb.ne.jp

塾に足を運んでくださる方が素晴らしくて、毎回、すてきな化学反応が起こります。うほっヽ(´▽`)/嬉しいです。

さあ、だれでも参加できる…ココロの塾 笑華尊塾

学生さん、専業主婦の方から教員、ビジネスマン、経営者の方など幅広くいらしてくださっております。

名前はいかついですが、ゆるくやってます。

きっと、あなたのスイッチ入ります。
お待ちしています。


岩内2








みなさまが愛と光につつまれますように。








             笑華尊塾 塾長
                塩谷隆治


 


2015.05.04 Mon l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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