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ネーミングがあやしいと言わて続けて、第31弾!(笑)




今回は、な、な、なんと!

マーシーこと田代まさしさんをペシャルゲストに\(^o^)/

田代まさし2





テーマは【誤解と偏見…そして笑い】




あまりにもあやしすぎる、秘密作戦会議。

毎回、参加者の方も面白い方ばかりで、すてきなつながりが生まれます。うほっ\(^o^)/




名前はあやしいですが(笑)、きわめて真面目な、大人の学び時間でございます。







しおちゃんの

大人の秘密作戦会議vol.31 ~誤解と偏見…そして笑い~




◆日時

平成29年3月17日(金)19時~21時




◆場所

札幌エルプラザ 大研修室(4F)

札幌市北区北8条西3丁目




◆内容

第1部 笑いながら前へ~マーシーの薬物リハビリ日記~

  スペシャルゲスト 田代まさしさん(マーシー)

第2部 誤解と偏見と笑いの融合

 応援ゲスト 宿輪龍英 さん(Rさん)とかちダルク理事長










◆会費

3,000円 (ペア 2人で5000円)




◆お申し込み 

(1)FBページにポチ

(2)メール sowaka0358shio@ybb.ne.jp







=====田代まさし さん プロフィール=====




1956年 佐賀県生まれ。愛称「マーシー」

24歳のとき、シャネルズ(後のラッツ&スター)のメンバーとしてメジャーデビュー。デビューシングル「ランナウェイ」が110万枚を超えるミリオンセラーを達成する。




その後、お笑いタレントとして芸能界にも進出。その独特のお笑いセンスから「ダジャレの帝王」「ギャグの王様」「小道具の天才」と言われ、数々のテレビのレギュラー番組を持ち、お茶の間の人気者に。




しかし、2001年12月、覚せい剤の所持・使用で逮捕。その後、2004年9月、2010年9月と再び覚せい剤で逮捕され、刑務所へ。計7年間の刑期を終え、2014年7月に仮出所。




現在は薬物依存からの回復と社会復帰を目的としたリハビリ施設「DARC(ダルク)」でプログラムを実践しながら、全国各地の講演会などで「薬物の怖さ」を勢力的に伝える活動を行っている。




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大人の秘密 マーシー











なんか面白そうだな~と思ってくださる方

ぜひぜひ、いらしてくださいね。



マーシーの本…薬物乱用防止の【教材】としても最適と思っております。

マーシー薬物本

本もぜひ\(^o^)/







しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)
























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2017.02.27 Mon l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ありがとうございます!

札幌市女性公立学校女性管理職会のみなさまに
元氣アップ講演入らせていただきました。

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感想が届き、とっても嬉しいです\(^o^)/

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塩谷様のご講演を拝聴しましたあと、感謝の気持ちをつづりましたアンケートがたくさん寄せられましたので、いくつかお届けします。参加した先生方は皆「もっと塩谷様の世界にいたかった」という思いと感動をもち、職場への大きなお土産を抱えて帰っていきました。


・久しぶりにリフレッシュした時間を送ることができました。ちょっとした心がけ次第で周りの見える世界が変わってくることを大切にしたいです。塩谷先生のお父様には、とておお世話になり(メンタル面でのご指導)懐かしく思い出しました。

・とても素晴らしい講演でした。聞いている人との一体感や楽しい語り口のお話の中に人を元気にする要素がたくさん含まれていました。職場で先生方や子どもたちにたくさんの元気と明るさを分けてあげたいと思います。

・久しぶりに声を出して笑いました。元気アップのエッセンスがたくさなるお話で子どもたちにも伝えたいと思いました。「上機嫌」で3学期をスタートさせたいと思います。それにしても「女性はついていきたいと思う上司の前では、爆発的な力を発揮する」の一文。その通りだと納得しました。男性の校長先生方にも教えてあげたいですね。

・塩谷様の講演でとても元気になりました。エネルギッシュなお話、パフォーマンスありがとうございました。笑うということ、人とつながるということの大切さをあらためて体感しました。心が軽くなったひとときでした。いつも立場の顔をしている自分です。朝の元気な挨拶。明るく元気で伝えて教職員を元気にスタートさせたいと思いました。

・エネルギーいっぱい、人とのコミュニケーションや相手の気持ちを慮る会話、表情、動き、大変ありがたく伝わり、我が身を振り返るチャンスとなりました。勉強になりました。ぜひ、先生方へ発信していきたい思います。

・元気の出る話、内容であっというまに時間が過ぎました。以前、中学校区で塩谷さんの話を伺いました。2回目になりましたが、また別の内容で楽しく伺うことができました。ありがとうございます。

・チームの可能性を引き出すために必要なものは「明るさ」。分かりやすく楽しく学ぶことができました。堅苦しくない、引き付けられる研修がとてもよかったです。

・絵本を使った元気アップということでとても楽しみにしました。ユーモアを交えながらの講演とセラピーで明日からの活力になりましたありがとうございました。

・元気が出ました。特にニックネームで呼び、好きなことを伝えあう、言われたいほめ言葉を誰かに言ってもらうということを実際にやってみると心が笑顔になりました。ただ聞いているのとは違う新しい気付きがありました。子ども、同僚のあこがれとなる教師となることをあらためて意識しなければいけないと思いました。

・冒頭からあふれるような明るさで、エネルギーをたくさん分けてもらった感じです。学校や子どもたちにも元気をわけてほしいと思いながら聞かせていただきました。今度作戦を練っていこうと思います。脳を躾ける「あいうえお」は今後も実践していきたいと思います。

・はじめて聞く分野のお話で大変興味深く、楽しく聞くことができました。「不機嫌」「疲れた」という言葉はよくないことや自分の機嫌をとることなど、あらためて自分を見つめ直すことができました。気持ちがいやされた感じがします。ほめられたい言葉があまり浮かばず、自分の現在の心理状況を推し量ることができました。

・目が覚めるようなとても面白い研修でした。いろいろな研修内容があるのだなぁと感心させられました。心が元気になる方法を知ることができました。日々、疲れた時に、今日の研修で学んだことを思い出してがんばろうと思いました。力強い言葉、絵本からのいやし、元気アップしました。職場でもやってみたいと思います。

・話術に引き込まれ、あっという間に時間が過ぎました。会場と一体感を持つことは、とても大切だと思いました。ぜひ、本校でも講演していただきたいと思いました。



平成29年1月12日
(於)ホテルライフォート
札幌市公立学校女性管理職会 研修会



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とっても嬉しいです\(^o^)/



そして、今回、仲間たちにも応援いただきました!

絵本セラピスト®のあっちゃんこと山本敦子さん

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サイグラマーコーチのみほちゃんこと川口美穂子さん

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仲間たちにも助けていただき本当にありがたい!

あっちゃん、みほちゃんありがとうございます。

管理職の気持ちがわかる、そして保護者の気持ちがわかる
学校との対応がわかる…そんな、ココロ強い仲間です。









リーダーたち(管理職のみなさま)の研修によんでいただく機会も増えてまいりました。






「これまで」はもういい
(もちろん、「これまで」から学ぶことは大切ですが…)
大切なのは「これから」ですね。









さあ、今日も私ができることを

ココロをこめて。










しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
(しおちゃん)








2017.02.26 Sun l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日、札幌求根塾で、仲間たちとともに学んだ

「先約優先」

について

もう一度、自分の中で整理して…

私は、そのときに、発言させていただく機会がありました。

基本は、先約優先で、ただ、自分の中では
「より笑顔が、しあわせがふえるためにどう動いたらよいか…」と考えます。
と発言しました。



昨日の学びの中で、まずは鍵山秀三郎先生のメッセージから



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先約優先


高齢になっても、通常、6か月先まではスケジュールが埋まっている状態です。この歳になっても、役目が与えられることは望外の喜びです。それだけに、約束は厳守しています。

依頼される要件のほとんどが、掃除か講演です。早いときには、開催1年前から依頼してくる人もいます。この歳になると、1年先の体調までは自信を持って確約できません。

それでも、せっかくのご依頼ですから「そのときまで元気でしたら」とお断りしたうえでお受けしています。ご依頼を受けたとき、ほとんどの場合、私は即決します。

即決しないと、お互いに余計なやり取りが増えるだけだからです。その場で自分の予定がわからないときは、事務所に電話を入れてスケジュールを確認してからお返事しています。

しばしば、スケジュールを入れてから、別の方からご依頼を受けることがあります。そんなとき、よほどのことがないかぎり変更することはありません。

もともと、私の信条はどこまでも先約優先。自分の都合や利害打算で先約を変更したことは、いままで1回もありません。どんなに有利な依頼が舞い込んでも、丁重にお断りしています。

依頼の内容で優先順位を変えるなど、やってはならないことです。

「困難にも感謝する」鍵山秀三郎(著) 亀井民治(編)PHP

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そして、偶然(必然)に、【先約優先】に関して
鍵山先生と同じメッセージを発信してくださってる方の本を、本日読みました。




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頼まれごとは、<先に引き受けたもの>をするだけ

頼まれごとは、有料無料を問わず、体が空いていたら引き受けます。頼まれごとを引き受けるというのはそういうことです。

ものごとには「重要なこと」と「重要じゃないこと」という区別はありませんから、問題は<どちらが先に来たか>だけです。
先に来たほうを引き受けます。要するにそれだけ。だから、めちゃくちゃに忙しくなるということは本来ありません。

しかし、どうして忙しくなる人がいるかというと、Aさんの頼みごととBさんの頼みごとの「どっちを優先して選ぼうか」と考えるからです。

Aさんの頼まれごとがすでに入っているのであれば、BさんもCさんもお断りするのが当然ですから、それ以上忙しくなることはないわけです。それは<有料か無料か>ということでもなく、<先に頼まれたか、後か>だけのこと。

仮に、先に来たのが無料で、その後、有料のものが来たとします。そこで迷って「有料のものに切り替える」とうことを繰り返していると、必ずそれなりの人生を自分がつくりあげていくことになります。それを<不誠実>といいます。

一度、約束をして「やる」と決めたら、あとの人がどんなにいい条件を提示しようと、引き受けないことを<誠実>と言います。

その<誠実>を、ただひたすらにやり続けていくことです。バカ正直だ、愚直だと言われようと、そう言う生き方を、見る人は見てくれています。

ところが、すでに約束していても「ごめん、用事が入っちゃったから」という人がいます。
用事は、<入ちゃった>のではなく、<入れちゃった>のです。約束した日時がわかっているのに、あとから<入れちゃった>のです。

そういうことが人生において積み重なっていくとしたら、誰もその人に頼もうとしなくなります。用事は、「入る」のではなくて、自分で「入れている」のです。

すべてのことにおいて、「これは重要」とか「これは重要じゃない」という分け方をするのは、とても危険です。

依頼が増えてきても、先に引き受けたものを誠実にやっていけば、有料で頼まれることが次第に多くなり、その人を支援する方向で、環境が整えられていくようです。

「神様に好かれる話~悩みを解消する法則~」小林正観(五月書房)

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これは、お二方からの

「しおちゃん、まだまだ甘いな…」

というメッセージなのか…




(笑)





「より笑顔が、しあわせが増えるように動く…」
と発言したワタクシ。


今後も、決断の場面がたくさんあるでしょう。


私の修行は続きます。







しあわせ連鎖プロデューサー
しおちゃん








2017.02.12 Sun l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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