新しいデジカメを嫁さんに買ってもらって ♪ ルンルン ♪ のシオヤです!

今日は大尊敬する森信三先生の幻の講話より…


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「人生のタネまき」

「13歳」という年齢は、人間の一生のうちで、一番大事な年頃ですが、しかしこのことを、これまでだれか人から聞いたことがある人があったら、手をあげてみてください…。

この13歳前後という年頃が、人間の一生のうちで、何ゆえにそんなに大事な年ごろかと申しますと、人間というものは、13歳を中心とした、前後2、3年の間に、人間としての生き方のタネまきをしなければならぬ年頃だからであります。

この場合「人生のタネまき」とは、一体どういうことかと申しますと、つまりこの二度とない人間の一生を、いったいどう生きたらよいか、という根本の心がまえのタネをまくのが、この13歳を中心とする前後3年間くらいというわけであります。

『幻の講話 第1巻』 森信三先生より

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森信三先生 




森信三先生、本日もありがとうございます。

ワタクシも、まずは小学校高学年の子どもたちに、できるタネまきをしかけていきます。


さあ、今日も絶好調です!
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2013.05.01 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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