活読


読書はただ読むだけでは駄目で読みながらもその本を自己内部で賦活する必要がある。

これを活読と言う。

読みっぱなしならば、むしろ本に読まれていることになる。

「安岡正篤一日一語」より


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はい!


笑華尊塾でも、はじめて、本を深読みしていくという『読書会』形式でやってみます!



以下ご案内です!


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すべての異端児のみなさまへ

笑華尊塾では、はじめて「読書会」を組み込んでみました!

『笑華尊塾』は、大尊敬する吉田松陰先生の『松下村塾』をイメージししています。

塾生たちのココロに火を灯し続けた松陰先生…。
カッコイイ…。


そんな松陰先生を、ものすごい研究された若きエース池田貴将さん(池田さんは松陰先生が天命を全うした同じ年でこの本を出版・スゴイ!)がしびれる本を世に送り出してくださいました!

この本、素晴らしすぎます!
こ、こ、こ、これは、皆で読み込みたい!深く落とし込んでいきたい。





すぐやりましょう!



『第28回 笑華尊塾
~ワクワク異端児のための吉田松陰先生研究~』


◆日時
平成25年7月13日(土)
18時30分~21時30分


◆場所
札幌エルプラザ 工芸室 (3F)

◆内容

君が代斉唱
腰骨を立てる・丹田呼吸法

第1部 吉田松陰先生名辞 素読
   素読こそ、ココロを鍛える最良の方法
   松陰先生のコトバを、声に出して読むことで、
   カラダにしみこませていきます。
 
第2部 「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」池田貴将さん編訳 読書会
     ※「覚悟の磨き方」を持参してきてください

第3部 異端児たちのための絵本セラピー
    

        ファシリテーター 
        笑華尊塾 代表 シオヤタカハル
                (絵本セラピスト)

~~~~~~~
時代に新しい風を吹かす

自分の信念を貫こうとすれば、
どうしても「極端だ」と言われてしまうものです。
でもまわりから「極端だ」と言われるくらいじゃなければ
この濁った世の中に『新しいもの』なんて
生み出せないでしょう。

「覚悟の磨き方」池田貴将さんより
~~~~~~~~

◆会費
2000縁


◆お申込み
①FBイベントページ 参加にポチっ
②メール sowaka0358shio@ybb.ne.jp
氏名・7月13日参加 とご記入ください

◆対象 
「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」を読んだ方ならどなたでも
自分を異端児と思っていても、いなくてもオッケーでございます(笑)

◆持ち物
・「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」(サンクチュアリ出版)
・筆記用具


第28回笑華尊塾 FB用





みなさんをお待ちしています。

志同じくする者同士が盛り上がると…今までの自分を、すぐに超えてしまいます。

いつも、笑華尊塾はステキな方たちが集まってくださいます
(笑華尊塾 最大の強みでございます)

今回は、はじめて、本を買って、読んできていただくという条件を設定しました。
あまりにも濃い…濃い時間となるでしょう。

たった1人でも来てくださったら、この企画は大成功です。


あなたをお待ちしています。    


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すでに10名の方が参加表明してくださっています。

ありがとうございます。






今日も素敵な1日に!


生かして頂いてありがとうございます。





しあわせ連鎖プロデューサー
シオヤタカハル
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2013.06.13 Thu l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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