ものすごいハイテンションの絶好調から、今、静かな絶好調モードでございます。



このモードのときは、自分のマイナスにも研ぎ澄まして向き合うことができます。



今日は、過去に自分が受けた批判を思い出しては繰り返し落ち込んでいる方…(私自身のココロをみつめながら)、そんな方に届ける氣持ちでつづります。


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批判されたときにちょっとだけココロが軽くなる…そんな言葉たち…


そんなありがたい言葉たち、たくさんありました。


そのなかでも本日、とびこんできた(←この表現がしっくりくる)言葉たちです。







「批判というのは、批判する人の価値観によるものであり、その批判が正しいとは限らない」(ぐっどうぃる博士)





「私に向けられたネガティブなエネルギーは祝福され、その源へ返されます」
「愛のエネルギーだけが私の意識とオーラに入ります」
(ウィリアム・レーネン)





心もより大きくすることができれば、魂が肉体を去ったあとに、前回よりも天の恵みへと駆け上がることができます。


心を大きくするためには、少々痛い想いをするかもしれません。


この痛みを、自分自身や他人の心を傷つける「悪い痛み」にしてしまうのか、心を広げるための「良い痛み」と捉えるかは自分次第です。


みなさんの周りにも、心を大きくする機会をプレゼントしてくれる恩人がいることでしょう(笑)


それさえも、自分の受け取り方次第で、神さまの恵みだと素直に感謝できるときがくるかもしれません。
(伊勢白山道)





行いは俺のもの
批判は他人のもの。
私の知れた事ではない。
(勝海舟)





「みんなに守護神、守護霊はいる。気づいてないだけ」

「守ってくれているんだ」と意識すると、

守りのパワーはどんどん強くなっていくので、これに気づきやすくなるのです。
(浅見帆帆子)





「町中で俺に中指立ててる奴がいたら、俺は『I LOVE YOU』って言ってやる」
(江頭2:50)









シオヤの発信、いつも読んでくださりありがとうございます。



届きますように…

声に出していただくとより良いですが
ココロの中で思うだけでも、魂は喜ぶかと…。



「あなたと出会えてよかった」


「あなたに会いたくて来たよ」


「あなたがいてくれて幸せです」


「あなたを産んでくれたお母さんにありがとう」


「あなたといると楽しいね」


「あなたでよかった」


「優しいね」


「あなたのそういうところが好き」


「あなたのおかげです」


「グッジョブ!」


「こんなのはじめて!」


「面白すぎて死にそう」


「これ、ひとりでやったの?」


「うん。そうだよね。わかるよ」


「そんなときもあるさ」


「どうしてそんなにかわいいの?」


「素敵な名前ですね。誰がつけてくれたんですか?」


「すごいね。どうしたらそんなふうにできるようになるの?」


「あなたのようになるにはどうしたらいいですか?」


「がんばりすぎないでね」


「おいしい!おかわり~」


「男前だね」


「面白いね。最高だね。ヤバいね。ハマるね。このしおちゃんの発信!FBとかブログとかニュースレターの元氣アップ~ココロのサプリメントとか!」(笑)










本日のハッピークエスチョン
今日は、誰に、優しい言葉をかけますか?



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2013.10.16 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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