私の手帳のメモに、新しい時が流れはじめる…とあります。

2011年3月初版のこの本からです。

ひつきしんじ

「日月神示の緊急未来予測」
高島康司 中矢伸一 大石憲旺
(ヒカルランド)




そもそも、日月神示(ひつきしんじ)…とは

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日月神示(ひつきしんじ、ひつくしんじ)は、神典研究家で画家でもあった岡本天明に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示である。

原文はほとんどが漢数字、独特の記号、そして、若干のかな文字の混じった文体で構成され、抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有る[1]。本巻38巻と補巻1巻の計39巻が既に発表されているが、他にも、神霊より発表を禁じられている「巻」が13巻有り、天明は、この未発表のものについて「或る時期が来れば発表を許されるものか、許されないのか、現在の所では不明であります。」と昭和36年に語っている[2]。

日月神示は、その難解さから、書記した天明自身も当初はほとんど読むことが出来なかったが、仲間の神典研究家や霊能者の協力などで少しずつ解読が進み、天明亡き後も妻である岡本三典(1917年(大正6年)11月9日 - 2009年(平成21年)6月23日)の努力により、現在では一部を除きかなりの部分が解読されたといわれている。 しかし、一方では神示の中に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれていることもあり[3]、解読法の一つに成功したという認識が関係者の間では一般的である。そのために、仮訳という副題を添えての発表もあった。

なお、原文を解読して漢字仮名交じりの文章に書き直されたものは、特に「ひふみ神示」または「一二三神示」と呼ばれる。日月神示はその登場以来、関係者や一部専門家を除きほとんど知られていなかったが、1990年代の初め頃より神典研究家で翻訳家の中矢伸一の著作などにより広く一般にも知られるようになって来たといわれている。

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はい。とっても、わかわかんない、不思議で、あやしい書でございます(笑)


私が、日頃、意識的に…心がけていること…
(そうしようと決めたら、自分の成長速度が上がったような…氣がします・笑)







・人の欠点を良心的にカバーしていくこと
・人の意見・発信を肯定的に解釈していくこと






本という形で、すごいエネルギーを使って発信してくださった…

私は、この本を、良心的な解釈をしながら、自分のパフォーマンスに生かしていきますね。





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【医者には行くな】
 
中矢  大石先生は病気一つされないということですが。
大石  病気はないですね。医者にも行かないですね。行くなと。行ったら大変だと言われています。
中矢  逆に余計身体を悪くするからと?
大石  ええ。逆になっちゃうというんですよね。検査も全然行かない。もう20年以上行ってない。 ・・・(中略)・・・ これは医者の批判になってしまうのですけれど、やっぱり「薬に気をつけなきゃダメだ」という話です。全部に副作用がある。副作用ゼロの薬というのはないわけですよね。(p.137)

 大人のみならず、赤ちゃんも子どもも、予防医療を叫ぶ国(厚生省)に騙されてはいけない。
     《参照》   『空洞地球』 ダイアン・ロビンス (徳間書店) 《前編》
               【予防接種から新生児を守って!】


【21世紀は“意識の時代”】

大石  宇宙(“存在世界”)の言葉によると、21世紀というのは「意識の時代だ」ということを聞いています。人間の内面が大きく変わっていく。だからそれに対応できるような自分に変わらなきゃダメだよ、それには「何か一つ中心になるもの」がなきゃいけないけど、まず広くなきゃ、視界だけは広く持っておかないと。そこでどこに視界を置くかっていうと、「やっぱり宇宙だ」と言っているわけですね。
 これからの時代を生き抜いていくときに何が要るかというと、3つ、条件を言ったんですよ。一番はまず「美意識」、これが力の源泉です。それから2番目に「ネットワーク」と言っている。宇宙の言葉でネットワークというのは、その「ネットワークの中に宇宙が入っているから、宇宙と仲良くしなさい」と。「宇宙との接点」がネットワークでできると。宇宙はお金をもらってもしょうがないので、そのかわりあんたが「宇宙を意識して行動してくれると、自分たちが進化をしていくのに役立つ情報もまた得られるから」と。(p.146-148)

 インターネットの中には美しく描かれた宇宙の絵や動画がたくさんある。インターネットを使っていたほうが宇宙との接点が得やすいのは確かだろう。インターネットの動画や情報などを契機にして、意識が宇宙が向いてゆく人々は少なくないだろう。「意識」はまさにキーワードである。
   《参照》   『根源へのアセンション』 Ai (明窓出版)
            【意識=エネルギー】

 3つ目は、環境。さっきの皆さんのお話を聞いていても、非常に大きく変わっていく。そうすると何が要るかと言うと、環境と上手に手を結んでいけるかどうか。それをコ・クリエーション、共創造と言うんです。
 この三本、この3つをもってこれから地球も変化していくだろうと。その中心点にあるのが日本だと、こういうような考え方なんですね。だから、美とネットワークと共創造。これをどうやって具現化していくか、こういうことが本格的に検討されるような時代というのが2015年で、そこから新しい流れになっていくんじゃないかなと。(p.332-333)

【21世紀の始まり】

大石  やがて一応の流れが全部終わって、2014年ぐらいになると、いわゆる21世紀が、そこで始まるというんですよ。
中矢  それが2015年の2月4日。
大石  陰陽暦で数を数えるから、2月4日になります。そのへんから新しい時が流れ始めます。(p.149)

 ただし、このまま手を拱いているだけで、2015年の節分を境に、良き時代が始まるというのではない。

大石  日本というのはどうも聞いていると世界のへそなんですね。中心点なんです。これは大本や日月神示とも合っているわけです。するとこのままいくと、だんだん最近、日本の本来持っている中心点が失われて、わけのわからない方向に行きそうになっていったわけですよ。とくに精神レベル、これのレベルダウンというのはものすごく大きいらしい。これ、ぐずぐずしていると間に合わなくなっちゃうと。それで2015年という制限があるわけですね。(p.151)


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この本には、2015年2月4日が特異日であるかのように書かれています。


今日がその日でございます。



私は、今、このブログを羽田空港で作成しております。

今日1日を丁寧に生きよう。


そして、自分のできることを、ココロをこめて。



ありがとうございます\(^o^)/



私は、たくさんの方に支えられ、応援していただき
その感謝を忘れずに、これからも精進してまいります。






今日もすてきな1日に~♪



しあわせ連鎖プロデューサー
しおちゃん













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2015.02.04 Wed l ツイてる日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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